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あけましておめでとうございます。今年度広報をやらせていただきます、1年の田島霧香です。

昨日成人式に出席してまいりました。着物はぜんぜん盛れませんでした、残念です

そして、もう1週間前になりますが、1/1には日の出艇をしました!あんなに綺麗な景色はもう見れないかもしれません。絶好のコンディションで、早朝しか見られない海を見ることができました。

写真はインスタグラムをみてください!


さて、いまセレクション期間中です。
スタートでは先輩の邪魔をしてしまい、下りではセールを落とし、迷惑ばかりかけています。つい先輩の邪魔にならないような位置にいることばかりを考えてしまい、この前の正規練では、勝ち気でスタートに立て、と言われました。ハッとしました。そしてぜんぜんブローを見ようとしなかったことにも気がつきました。つぎの正規練ではぜったいにその2点は気をつけてもうすこしいい順位をとってみたいと思います。

いま同期では宮本くん(53-11)も帰ってきて、宮本くんはセレクションで6位でゴールしたレースがありました!!やっぱり真面目に練習してる人は違うなと思いました。このモチベーションをくれる同期に感謝して、2018年もがんばりたいとおもいます。

そしてウインドサーフィンを教えてくださる先輩たちには常に感謝してます。生意気ですみません。でも大好きです



:あと最近初めてバテンをいじりました!バテン大切でした。いままでセールビヨンビヨンでした

53-12 田島霧香

帰りました。

2018年01月05日
 あけましておめでとうございます!
2年入部、学連1年の宮本裕太です。

 8月からインドネシアに留学をしていたのですが先日無事帰国しました。
文化、言語、生活水準など全てが日本と異なり、刺激的な日々を送ることができました。

留学中、日本を離れてもウィンドサーフィンへの情熱が収まることはありませんでした。メッセージを何十通も送り首都ジャカルタにチームを見つけることができました。

インドネシアにはセイリングクラブが10チーム程ありますが、「道具をシンガポールから輸入しなきゃいけないからお金がかかるんだ」と現地の人は言っており、ウィンドサーファーの数は日本と比べても少ないようでした。

日本のように大学のチームはありませんでしたが、ひたむきにトレーニングをしている小学生も多くいたり、インドネシアのウィンドサーフィン事情も知ることでき良い経験になりました。

違う国の海でも楽しむことができる、そして多くの人と関わることができるウィンドサーフィンというスポーツの素晴らしさを改めて感じることができました。

 インドネシア以外の国でもウィンドサーフィンをする機会があったのでまた投稿を更新したいと思います!

遅くなりましたが今年もどうぞよろしく御願いいたします!!!

画像

53-11宮本

カレーうどん。

2017年12月27日
おはようございます。
現2年2年入部の清水です。

先日12/24イブの日を乗り納めとして
今年のウィンド生活を終えることになりました。

ということで、1年の締めくくりとして
今年1年を自分の思いのままに綴ろうかなと思います。


去年1年、万年同期ビリを取り続け、
何度も悔しい思いをして、何かを変えなければ
この状況から脱出できないとスタートした、春。

誰よりも考えて誰よりも漕ぐをモットーにし、
がむしゃらに練習しました。


少しずつの成長と自信をつけながら、
インカレ支部予選を通過することができたのは、
一つ一つの練習に意味を持って、辛い時にこそ
考え抜いた結果だと思っています。

全国レースで走れないのほんと辛すぎますが…


さて、少し話は変わって、
二年入部の僕が悩んでいたことを少し書こうかなと…

ウィンドの楽しさ、コースレースの楽しさ、
海が大好きで、何より同期と成長していくことが
楽しすぎて「よし留年しよう!」とつい最近まで考えていました
団体戦で入賞、優勝をできたら最高だろうなと。

そんな時に、

「大学生活は4年間っていう限られた時間の中でなにができたかに価値があるんだよ」

って言葉を聞いて、なるほどなと思いました。

1年間ウィンドではないことに費やしたのは自分で、その一年があったからこうしてウィンドにも出会えているわけで…

無理やり時間を引き延ばすのはかっこ悪いなと。


何でこんな話をしたのかというと来年度に向けて

「死ぬほど努力して結果残すよ」

と伝えたかったわけです。

もう終わりが見えてきている大学生活、
最高に燃え上がっている僕は
「限られた」残り一年という時間を、
大学4年の中のラストイヤーを
「やりきった満足すぎワロタ状態」で終わらせると、
この場を借りて決意します。

現3年生たち、
時間がないと気づいてしまった
ネズミは猫を噛みにかかります。
見ていてください。

1年生、時間がないと気づいてしまった
ネズミは猫に立ち向かうための同志を
募っています。

同期、時間がないと気づいてしまった
ネズミはチーズを食べてパワーアップします。
負けません。

そんなこんなで今年も最高な年でした。
来年も激動する30knotsを生き抜きたいと思います。

では、ここらへんで。
よいお年を!!!!!

追記:今からカレーうどんを食べようと思ってます。

53-9
清水寛太

ご無沙汰しています。
8月来のひさびさの更新&自分が投稿するのは初です

来年に向けてもっともっと頻繁にSNSを動かしていこうと思いいます



さて、、久しぶりにゆっくりといろいろなことを振り返ってみようと思います

昨日、2017年度最後の学連レースである鎌倉学生選手権が終わりました

去年の昨日の大会はB1だったんですが、今年は一般レースとの日程調整の関係で鎌倉学生選手権とB1が入れ替わって実施されたんですね

まず結果からいうと全体で15位という順位で日程を終えました。結果にこだわりたい僕としては全然納得できていなくて、ちょっと悔しいです

原因はというと、ここしばらくの間ずっと課題であった、「安定して走る」ということができなかったこと
です

前を走る人の共通条件は「安定して走っている」ことだけど、どうしたら「安定して走る」のか

これは夏前からずっと考えていたことでした

だけど全然わからない笑



夏の間に周りの同期は死ぬほど練習して技術を磨いていて、自他共に認められるような成長をみせたひともいるし、得意風行きに磨きをかけたひともいるのに

こうしてふと振り返るとこの半年で何を学んだかと言われるとわからないし(ダックジャイブ?)

レースも得意風域ばかりだからいい順位にいることがあるけれど、そうでなかったら死ぬほどズボるし(特に吹き)

伸び悩みを感じるなかなか苦しい時期…(笑)

1年生に満足にウィンドを教えることもできないまま、

気付いたらもう2月の団体に向けたチーム内セレクション

が始まって

代交代で新チーム始動

とドン吹き(30knots)のように時間は過ぎていき、

ついに自分らの代になってしまった

まずい。


新世代キャプテンとして頑張ろうと思っていることは下の代からの底上げ

僕らの代から上の代を刺激するように底上げして、チーム全体のレベルの底上げを狙う


今年は卒業する4年生がいなくて、再来年に9人が一気に抜けるという特殊な代だからこそ、みっちり連携とってこのチームでいい成績を残したい

切にそう思います

しばらくはセレクションのラウンディングが続くけど、その中でいかにまとめるかというのを大きな課題として自分に負わせようと思ってます

今度のキャプテンとして走らなきゃいけないといプレッシャーもあるし

自分が自分がというのももう言っていられないので、今まで以上に頭使って考えて

先輩たちがヒヤヒヤするくらい追っかけようと思います




酔ってもないのによくこんな真面目な話が書けたなとふと我に帰ったところでやめようとおもいます。


最後に鎌学でエキスパクラスで入賞したそうたさんめしのさんおめでとうございます!

ふたりとも年間ランキングにも入賞していて本当にすごいです

そして
まきもビギナークラスレディース入賞!おめでとう!
初・ピンフィニッシュホーンも聞けて満足だったんじゃないかな(笑)

やっぱ農業高校は速くなれるよ。


53-1 鈴木

プリンセスカップ

2017年08月28日
53-8飯野です

ブログが放置されまくっているので先日行われたプリンセスカップについて書こうと思います。

8/23〜25にかけて蒲郡でプリンセスカップが行われ、早稲田からはエキスパ4人、ビギナー2人が参加しました。
ビギナーにとっては初の全国レースであり、3年の私にとっては最後のプリンセスカップでありました。

風の予報もいい感じに吹き予報で、絶対入賞したい…!と意気込んでいたのですが、
入賞とか論外なレベルな走りをしてしまいゴミのようなリザルトをつけてしまいました。ウインド引退しようかと思いました。


横国のブログを久々に読み漁っていたら、3年前?の西湖カップのブログを発見したのですが、栗さんが

優勝を目指していたけど論外な結果に終わりました。正直意味わからないです。意味わかんなすぎて特に書くことありません

的なことを書いていました


まさにそんな感じです。
意味わかんなすぎて特に書くことないです。
酷すぎてもはやレースから何も収穫できなかった感があります。

正直何がいけないかよくわからなくてどうしたらいいかわからないです。

今週末にはまた大会が控えていますが、はっきり言って全く走れる気がしません。


…と、レースに関してはマイナスな感想しか出てきません。


が、こんなにくそみたいなレースを経ても楽しかったと思えるのがプリンセスカップのすごいところ。

レース以外はめちゃめちゃ楽しかったです。

坂下の一年生たちが体をはった宴会芸で準優勝を掴んだのには感動しました。


正規練→プリンセスカップ3日→正規練→正規練とかなりハードなスケジュールになってしまい、
プリンセス後の正規練では一年生レディースたちから笑顔が消えていたように感じなくもなかったですが、みんなよく耐えきったと思います。

お疲れ様。

早いもので夏休みも残すところあと半分ほどです。それぞれの目標に向けて残りの練習も集中していきましょう〜

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